ペットの健康を願う、ペットオーナーに新しい選択肢を。特許技術使用「愛犬・愛猫専用 酸素補給水 WaterO(ウォテロ)」誕生。

ミネラルフリーの純水に特許技術で40ppm以上の酸素を溶け込ませて作る、日本初のペット専用酸素補給水を、1人でも多くのペットオーナーさんに届けたいです。私達の想いに共感してくださる方は、ご支援とご拡散をお願いします! #WaterOクラファン

プロジェクト概要
仲間募集
FAQ

プロジェクト概要



ーペットの健康を取り巻く現状


ーウォテロとは?


ー私達の作りたい世界


ー応援者からのメッセージ


ー代表者からのメッセージ


ーリターンについて


はじめまして。株式会社WaterO 代表取締役の鈴木祐太郎です。
WaterOは、「全てのペットが健康に暮らせる社会を当たり前にする」をビジョンに掲げるベンチャー企業です。

私は昔から、犬・猫が大好きです。
静岡県の実家には、16歳の猫が2匹おり、「どうしたら愛猫達が健康に長生きしてくれるのだろうか?」と頭を悩ませていた時に、「栄養」と同じくらいに「酸素」が重要である事を学びました。


ペットを愛する飼い主の願いは、たった1つだけでは無いでしょうか。
「うちの子が元気に、長生きして欲しい。」
そんな飼い主と暮らすペットの願いも、きっとたった1つです。
「最期まで、あなたの側で元気幸せに暮らしたい。」
 
しかし現実はどうでしょうか?
たくさんのペットが病気・怪我に苦しみ、動物病院に通い続けています。


80%以上の犬・猫が人間と同じような病気に罹って死んでしまう事が分かっています。
参照)ペット保険比較サイトi保険(あいほけん) http://www.i-hoken.info/pet/info/shibo.html


ほとんどのペットが、最後には何らかの病気に罹り、動物病院に通って治療を受けなければならないのです。日本には、約15,000の動物病院が存在していると言われており、毎日、目の前の小さな命を救う為に、一生懸命働かれている獣医の先生方がおります。
ペットの治療費に掛かる金額は高額なため、近年ではペット保険に加入する方も増えています。

大切なペットが苦しむ姿を見るのは非常に辛いです。
一度、病気になってしまうと何度も病院に通わなければならず、ペットオーナーの大切な時間も体力も沢山奪われてしまいます。

私達は、そんなペットの現状を変えたくて、日本初のペット専用酸素補給水WaterOを開発しました。
WaterOは、「ミネラルを全カットした純水に、特許技術を用いて、40ppm以上の酸素を溶け込ませて作る」日本初のペット専用酸素補給水です。


<モニター利用者からご提供頂いた映像>

マルチーズ マリーちゃん、エキゾチックロングヘア サニーくんが初めてWaterOを飲んだ時の映像です。

https://youtu.be/angNHbdFvoI



<WaterOがペットの健康維持に役立つ2つの理由>
 

<ミネラルフリー>
基本的には安全な水道水ですが、全てペットに飲ませて安心かと言われればそうではありません。
浄水場によっては、カルシウムやマグネシウムが大量に含まれた状態で、家庭に供給されています。(いわゆる硬水)
若くて健康なペットであれば、水道水を飲んでも問題は無いかもしれません。
しかし、尿路結石を患っていたり、腎臓が弱っている高齢のペットであれば特に、カルシウムやマグネシウムの過剰摂取が、内蔵への負担を高め、病気の悪化に繋がる危険性があります。
WaterOは、ミネラルを「全カット」していますので、高齢なペットにも安心して与えることが可能です。
 
<溶存酸素濃度40ppm以上>
従来の酸素水は「圧力をかけて表面上、水に超微細な泡にして酸素を押し込む」という製法で作られる為、栓を開けたタイミングで中の酸素が抜けてしまいました。
WaterOは「特許技術を用いて、更に微細な水分子で酸素分子を包み込む」という製法で作られている為、開栓後でも酸素が64ヶ月安定し、溶存酸素濃度は40ppmを超えています。WaterOは、お皿でお水を飲ませている子でも問題なく、酸素を身体に取り込むことが出来ます。
酸素には、肺から体内に入って、赤血球のヘモグロビンと結合した状態で存在する「結合型酸素」という酸素と、ヘモグロビンと結合することなく血液など体液に直接溶け込みエネルギー産生の元になる「溶解型酸素」に分けられます。WaterOは「溶解型酸素」ですので、食物の栄養と同様に直接体内に入り、愛犬・愛猫の体に十分に酸素を補給する事が出来ます。


注意)WaterO(ウォテロ)はメディサイエンス・エスポア株式会社と事業提携しており、製品にはWOX®を使用しております。https://woxo2.jp


これがWaterOが掲げるVISIONであり、ペットオーナーの皆様と創りたい世界です。

犬・猫の身体は人間よりも早く老化します。
犬の5歳は人間で換算すると36-37歳、犬の10歳は人間で換算すると56歳-60歳、犬の15歳は人間で換算すると80-82歳程度であると考えられています。
猫の5歳は人間で換算すると36歳、猫の10歳は人間で換算すると56歳、猫の15歳は人間で換算すると76歳程度であると考えられています。
参照)なかむら動物病院、犬猫年齢換算表 http://nakamura-ah.co.jp/hyo/


歳を取るスピードが早いとは、老化するスピードが早いという事です。
老化するとはつまり、身体の機能が衰えるという事です。特に「肺」の機能。
肺は、生命活動を維持する上で必須の「酸素」を身体に取り入れる機能があります。
しかし、肺が老化すると、身体に取り入れられる酸素量が減少します。必然的に全身の細胞に供給される酸素量は減少し、生命活動に必要なエネルギーも減少します。
身体に取り入れられた酸素には使われる順番がある事を、ご存知ですか?
 
酸素は、「体温維持」「脳」「心臓」「腎臓」の優先順位で使われるそうです。
残った酸素が、それ以外の臓器や部位の細胞に送られるのですが、シニア犬、シニア猫は、身体に取り入れられる酸素量が減っているため、多くの場合、酸素不足になっています。
しかも、犬・猫が暮らしている床上30cmのスペースは、ハウスダストが多く存在し汚い空気が滞留しがちで、益々酸素不足が起きやすい環境下で暮らしていると言えます。
酸素不足になると、体を活性化するエネルギーを十分に作り出す事が出来なくなり、免疫が落ち、病気にもかかりやすくなるのです。


病気になる原因の1つに「活性酸素」の存在があると言われています。
活性酸素は、生きる上で大事という事が6年前から示されています。
とはいえ、活性酸素が過剰に発生すると、体に良くありません。
ペットの身体にも、活性酸素から身体を守る「抗酸化物質」を作る機能が元々備わっています。
そういった抗酸化物質を作るのもまた、酸素で作るエネルギーでああり、体の細胞です。
酸素が十分にないと、「抗酸化物質」を生成するエネルギーが細胞内で不足してしまいます。
若い元気な個体であれば身体に十分な酸素を呼吸により肺から取り込めるので、エネルギーは十分です。
過剰な活性酸素から自然と身体を守る事が出来て、病気に掛からず元気に過ごせているのです。
ペットの健康を維持する上では、栄養や水はもちろんの事、細胞を活性化することが重要です。そのためにはエネルギーが必要で、栄養や水はもちろんの事、「酸素」は必須なのです。「酸素」は十分に身体に摂取する必要があるにも関わらず、ペットが確実に酸素を補給できる商品はほとんどありませんでした。



 
「病気になってから沢山のお金と時間を費やす」のではなくて、「病気になる前に、身体に十分な栄養と酸素を供給し、免疫を維持し病気になりづらい元気な身体を作る」
 
愛するペットを飼っている皆様には、今、このマインドシフトが求められているのではないかと思います。

私は、寿司屋を営む父と、寿司屋を手伝う母の間に生まれ、富士山佇む御殿場で育ちました。夜遅くまで帰ってこない父と母の代わりに、私と遊んでくれたのは、愛するペット達でした。おばあちゃんの家で飼っていた、やんちゃなコーギー「ルン」(6年前に多臓器不全で、11歳で天国へと旅立ちました。)おばあちゃんの家の車庫で母猫に見捨てられ、空腹で弱っていた所を保護した「さぶ」(現在16歳)「さぶ」の遊び相手にと、家の近所で子猫が生まれたのを、引き取った臆病ものの三毛猫の「みい」(現在16歳)私の人生には、いつも大切なペットの姿がありました。辛い時も、嬉しい時も、隣に寄り添ってくれるペットの存在は私にとってかけがえの無い存在です。
社会人になってからは、実家に帰る機会も減り、
「さぶとみいは元気にしているだろうか。」「いつか会えなくなる前に、たくさん可愛がりに行きたい。」
実家で暮らす猫が、元気で健康に過ごしてくれる事が、私の強い願いです。
今、この文章を読んでくださっているペットを愛する飼い主の皆様も、きっと、私と同じような願いを持っている事と思います。
 
「この前、怪我をしてしまって手術したので、1秒でも早く元気になって欲しい。」
「老犬で身体が弱っているのを見るのが辛くて、出来ることなら変わって上げたい。」
「病院に行く度に怯えて震えて、本当にかわいそうだけど治療のためだから仕方がないのかな。」
 
愛するペットの健康に悩む沢山の飼い主のお声を聞いてきました。
「全てのペットが健康で暮らせる社会を当たり前にする」
というVISIONを実現するために、 このWaterOを沢山の方にお届けしたいと考えておりますので、ぜひ、ご支援の程、宜しくお願い致します!

 
株式会社WaterO代表取締役社長  鈴木 祐太郎
 
※資金使用使途
・WaterO製造原価 ¥3,000,000
・WEBサイト等販売チャネル構築 ¥1,500,000
・エビデンスデータ取得費用 ¥1,500,000

WaterO HP:https://watero.co.jp/





























仲間募集



WaterOコミュニティとは?



愛犬・愛猫の健康を願うペットオーナーのコミュニティです。

WaterO Communityに入会する
https://www.facebook.com/groups/2710008732620734/?ref=share

ペットを通してヒトとの繋がりを広げ、より豊かに暮らせるペットとペットオーナーを増やします。
ペットの健康維持に役立つ情報の発信、コミュニティメンバー同士が気軽に交流できるイベントを定期的に開催します。

 
私がなぜ、このコミュニティを開催しようと思ったのか背景をお伝えします。
 
今、テレワークが急激に普及し、在宅で仕事をする方も増えている事も影響し、ペットを飼い始めている人が増えています。
先日、最近ペットを飼い始めた方々からこんなお声をお聞きしました。
 
「もし自分のペットに何かあった時に、気軽に相談できる人が近くにいたら心強いです。」
「この前、深夜に急に愛犬の体調が悪くなってしまって、とても不安でした。」
 
そんな声を聞く中で、私はこう思いました。
 
「もっとペットオーナーの方が、気軽に情報交換ができ、交流できる場があれば、このような悩みを解決する事が出来るのではないだろうか?」
「それにより、もっとペットオーナーとペットがより安心して健康的な暮らしをする事ができるのではないだろうか?」
 
ペットを愛するペットオーナーや、ペットの健康に携わる専門家が力を合わせれば、この問題は解決できます。
このコミュニティには、長年ペットを飼ってきたベテランペットオーナーの方や、ペットに関するサービスを提供している従事者の方にもたくさん参加して欲しいと考えています。
 
長年の知識や経験を、若いペットオーナーの方にもっと還元する事ができれば、よりペットが健康に暮らす社会の実現に近づくと確信しています。
今、そのようなコミュニティが無いのであれば、私達WaterOが作ります。

飼っている犬種・猫種ごとのコミュニティを作り、日頃の情報交換や気軽な相談、交流ができるオンライン・オフラインのイベントを開催し、ペットオーナーの皆様が、より安心してペットと暮らせるライフスタイルをWaterOがお手伝いします。このコミュニティの立上げメンバーも募集していますので、このコミュニティに賛同していただける方は是非、ご支援・ご拡散をお願いします。


<これからWaterO Communityで取り組もうとしている事>

・Communityメンバー同士の交流会(オンライン、オフライン)
・ペットの健康に関する情報、インタビュー記事の配信
・WaterO公式インスタグラムによるリポスト投稿
・ペットサービス従事者によるセミナー、勉強会
・有名インフルエンサーを招いた限定イベント
・WaterOブランドの共同商品開発 

WaterO CommunityはCo-Creation(コークリエイション、共創)というコンセプトを大事にします。
それ以外にも、こんな事を一緒にやってみたい!というアイデアがあれば、共に実現していきましょう!


<直近で予定しているWaterO Communityのオンラインイベント一覧>
11月6日(金)20:00〜 「犬の歯科衛生士が直接語る!ワンちゃんの歯磨き講座」
パネラー:犬の歯科衛生士 実雲茜さん × WaterO 代表 鈴木祐太郎


11月1日(日)20:00〜 「犬の日特別イベント。愛犬との幸せな家庭作りの秘訣」
パネラー:ドッグトレーナー 望月翼さん × WaterO 代表 鈴木祐太郎 



11月8日(土)20:00〜「犬と猫と一緒に暮らす”幸せ”な日々を楽しく語る会」
パネラー:マルチーズ&エキゾチックロングヘアオーナー 篠原綾乃さん × WaterO代表 鈴木祐太郎

この他にもこんなイベントをあったら嬉しい、こんなイベント開催して欲しいというご要望がありましたら、是非InstagramのDMでお知らせ下さい!

WaterO Communityに入会する
https://www.facebook.com/groups/2710008732620734/?ref=share



FAQ


・どれくらいお皿に放置していて大丈夫?
WaterOは特許技術を用いて水から酸素が抜けづらくなっている特別な酸素水です。通常であれば、3日間程度はお皿に入れたままにして置いても問題無いです。継ぎ足して与える事も可能です。
 
・冷やした方がいいの?
冷やしても常温でも溶存酸素量が変わる事はございません。ペットには、常温で与えて上げて下さい。
 
・どんな子が対象になる?
体力が弱ってきたシニア犬、シニア猫はもちろん、体力を維持するために成犬、成猫、子猫、子犬も対象になります。粉ミルクを与えている赤ちゃん犬、赤ちゃん猫にも、飲みやすいお水になっています。
注意)妊娠中のワンちゃん、ネコちゃんには与えないで下さい。
 
・日々の生活のどのタイミングで飲ませたら一番良い?
普段お水を与えているタイミングで飲ませて上げて下さい。特にご飯を食べている時に一緒に飲ませてあげると、細胞のエネルギー効率が高まるため効果的です。運動した後に飲ませて上げると、酸素には疲労物質である乳酸を分解する効果があるので効果的です。
 
・犬と猫にしか飲ませてはいけないの?
犬・猫専用と書いてありますが、その他のペットに与えても問題ございません。万が一、体調に異変が起きた場合には直ちにかかりつけの獣医師にご相談下さい。
 
・大型犬で水を飲む量が多い場合はどうすれば良い?
普段与えているお水の一部だけをWaterOに変える事も効果的ですので、運動した後や食事中等、工夫して飲ませて上げて下さい。水道水と混ぜる事は、酸素濃度が薄まってしまうため、お控え下さい。
 
・返礼品はいつ頃届くの?
クラウドファンディングの性質上、期限の10月31日にご支援頂いた方々の情報が分かります。11月15日頃から順次発送を予定しておりますので、到着を今しばらくお待ち下さい。
 

・WaterOを飲ませていれば必ずペットは健康になるの?
そんな事はありません。ペットが健康で居続けてくれるためには、身体に十分な「酸素」がある事に加えて、十分な「栄養」が細胞に行き届く必要がありますし、運動も重要です。体質、持病、年齢によって摂取すべき栄養は異なりますので、最寄りの獣医師やペットフーディストと呼ばれる犬・猫の栄養に詳しい知識を持つ人にアドバイスを求めて下さい。